
それぞれの魅力
このブログを休止してた頃の…
まぁ、三週間くらい前の話なんだけど。
久しぶりにアダルト雑誌を買った。
またの名をエロ本ね。
ホント久しぶり。
1年ぶり…いや、2年ぶりくらいかな。
なんでだろうか…
急にほしくなったんだよね。
もちろんムフフな店来店中に。
最初はDVD系をみてたんだけど。
気がついたらエロ本コーナーにいたわけで。
「あ。なんか久しぶりに本もいいかな」的な感情がムラムラっと。
突然、湧いてきたわけですよ(笑)
なぜエロ本に喰いついたのか。
その理由はホント謎なんだけどね。
答えは「オレの性欲のみが知る」って感じで(笑)
エロ本…
実際エロ本なんてエロい画像を貼り付けて文章書いてるだけなのにね。
いまの社会。
エロ画像なんてネットに散らばりまくり。
別にエロ本買わずとも求めるエロは手に入る世の中。
でも、たまに本も欲しくなっちゃうわけで。
今回みたいにね。
本には…
この手にとって読む&見るリアルな本には…
PC上の画面に映し出される画像じゃ味わえない魅力があると思うんだ。
健全な本にしろ、エロな本にしろね。
↑ぶっちゃけ、今回言いたかったことはこれだけです(前フリ長ッ)苦笑
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追記
そういえば飢えた野獣の如くエロ本を集めまくってた時期があったなぁ。
まぁ、収集癖がさらに拍車をかけていたのだが…(苦笑)
懐かしい思い出だ。
ちなみに今でもクローゼットのなかに眠っているのだが(笑)





